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【風俗体験談】読んで満足、行って満足! | 風俗パスカル

毎日でもソープに行ってエッチしたいぐらいです!

皆さんご存知だと思いますが、風俗通いのオッサンは日本各地に存在します。私は風俗通いのオッサンとして、大宮で暮らしています。よく利用するお店はソープです。ソープで風俗嬢とエッチするのが毎週の楽しみです。仕事をしてお金を稼ぐ目的のほとんどは、ソープで遊ぶためです。女の子と浴室でエロいプレイをすると、はじけるような快感とワクワク感があり、やめられないです。女の子はみんな可愛くてエロいため、何度でもお店に行きたくなります。ぶっちゃけ、お金があるなら、毎日でもソープに行ってエッチしたいぐらいです! それぐらい今夢中になっています。つい先日もお店に行き、女の子と浴室で様々なプレイを楽しんできました。素股でのプレイが一番心に残っていて、思い出すと胸が熱くなるような思い出になりました。素股というのは、毎回、気持ち良くて面白いため、体中の血が騒いでしまいます。同時にアソコもギンギンになってしまい、全く収まりがつかなくなりますね。

母性あふれる女性とのプレイ

大学卒業後、茨城県にある会社に勤めることになりました。もともと茨城県出身だったというわけでもなく、また大学も東京だったので、会社に入るまでは全く来ることのなかった土地です。なので、最初は非常に戸惑いました。こんなところで一人暮らしできるのだろうか、本当にやっていけるのだろうか、そういったことが常に心配なこととして残っていたのです。もちろん彼女もすぐにできるような感じではなかったので、自然と風俗を利用するようになってきました。私のお気に入りの風俗店は土浦にあります。ここでは、長時間プレイに対応してくれるお店がいくつかあるんですよね。私は最低でも2時間からのコースを選択するようにしています。ここで指名するのは母性にあふれる感じのEさん。なんだか故郷の母を思い出すような感じの女性です。もしかしたらちょっとホームシックにかかっているところもあるのかもしれませんね。今日もこれからお店に行ってきます。たまにはリラックスしないといけないですよね。

「いゃっ。」「やめてください。」

一見するとかなりやり手のセールスレディ。そんな感じがするのは。土浦の風俗でデリをしている麗華さん。30少し前の綺麗な方です。スーツ姿が特に良く似合っていました。ですから、スーツ姿で駅前で待ち合わせると本当に仕事で合っている相手であるかのようにも思えてくるのです。しかし、目的は・・・。ぞです。待ち合わせタイプのデリにはこういった状況設定を楽しむ方法もあるのです。事前にお願いしておいたのは、契約を取る為に致し方なくこちらの言う事を聞くような感じでと伝えてあるので話は早いのです。そして、ホテルへ入る時に少し嫌がる素振りをしてくれたので更に気分が盛り上がりました。そして、いよいよ部屋のドアを閉めてからは夢のようなひととき。抱き締めて無理やりに唇を奪いベッドに押し倒す。体を弄りながら服を脱がせていく間には、「いゃっ。」「やめてください。」の拒絶のセリフ。そして、「本当に契約してくれるんですね。」という諦めのセリフに合わせて素股となれば最高の興奮でしたね。